男性ホルモンを枯らさないのは非常に大事。
日本はスケベなことに封鎖的。
先進国でもポルノを解禁されていないのは日本だけ。
1968、69年あたりにスエーデンとデンマークが
世界に先駆けてポルノを解禁した。

当時、スエーデン、デンマークの高齢人口が、13%であった。
このままでは歩けなくなっていく
高齢者が増えることを懸念して、
男性ホルモンを枯らせないために
ポルノ解禁したという説もある。

(→ん?説?ちょっとイイ加減だなぁー)

「意欲」をなくさないためには
男性ホルモンを枯らさないために、
実際に行動に移すか?移さないか?は別にして
性的な要求を持つことと、

タンパク質である肉とコレストロールを摂ること。

心筋梗塞の人にはコレステロールは良くないが、
男性ホルモン、女性ホルモンの材料になる
コレストロールが必須。

コレステロールを下げ過ぎてしまうと
ホルモン形成に支障をきたして
筋力は落ちるし、意欲も落ちてしまい、
活力が落ちて介護路線まっしぐらになってしまう。

また、コレステロールは
免疫細胞の材料でもあるので、

ハワイでの調査なんかでは、
コレステロールが増えれば
心筋梗塞のリスクは上がるが、
ガンで死ぬリスクは減る調査結果が出ている。
(→何でもほどほどが丁度いいんですね)

 

 

 

 

 

つづく…