コラム

風評

「見えない力」と森永卓郎③

私の気のせい?ということもあるので 現実が確認できるのであれば、 直接触って現実を確認します。 私「それでは、失礼して…これは?」 Aさん「あれ?痛い。何でだろう?」 続けて 私「これは…?」 A …

「見えない力」と森永卓郎②

私「ちょっと、背中触ってみてもいいですか?」 知人「ハイ!」 自分が感じた違和感のある 呼吸器の裏を触ってみる 私「これは?これは?これは?」 知人「大丈夫です。大丈夫です。大丈夫です」 私 「違う人みたいですね。 この …

「見えない力」と森永卓郎①

ものつくりの街から 展示会を開催するため 東京に来ている人がいる。 ものつくりの仲間3人で 会場を借りての催し。 開催期間は約1週間。 渋谷区神宮前がその会場である。 この日は、時間があったので 折角だからと思い立ち 心 …

盗みのテクニック⑫

追伸     今回は、「盗みのテクニック」 ということでしたが、 ウイルス由来の遺伝子が 他の生物に大きく影響を及ぼして 進化を遂げている現実が 一部証明された内容でした。 そうすると、 風邪を考えた …

盗みのテクニック⑪

何故?そんなことができるのか? キンメモドキの身体の構造を詳細に調べたり ゲノム解析などを駆使して、 この難題に挑んでいます。 (→やっぱり、分かっているようで まだ分かっていないようですね) こうした研究が進めば、 人 …

盗みのテクニック⑩

沖縄の海に生息する全長8cmほどの キンメモドキという魚がいます。 夜行性で浅瀬に棲む魚ですが、 実は、暗がりで自分のお腹の一部を 光らせることができます。 キンメモドキは、自分の身体を 淡く蒼い光を灯すことができる魚で …

盗みのテクニック⑨

チドリミドリガイの装置ごと盗むことは、 人間社会で考えるのであれば、 企業が、新しい事業をはじめようと考えた場合、 既にその事業で成功している会社を 買収した方が手っ取り早いのと同じです。 葉緑体を盗んでいる チドリミド …

盗みのテクニック⑧

チドリミドリガイは、 どんな遺伝子を盗んだのか?を 調べてみると、光合成に必要な遺伝子を 発見することはできませんでした。 そして、チドリミドリガイの 背中側を開いてみると、 鮮やかな緑色をしていました。 これは、細胞内 …

盗みのテクニック⑦

つづけて基礎生物学研究所によると、 『他の生物種のシステムで 動いていた遺伝子が 新しい生物種に移ってきて そのまま動くか?っていうと そう簡単ではなく、 新しいシステムの中で動くように 適応して変わらなければいけない。 …

盗みのテクニック⑥

同種の遺伝子の盗みは、 まだ解明されていない。 が、 魚に関していえば、 体外受精であるため 水中で卵が産み出されて 精子がかけられて受精するわけですが、 このとき、他の生物のDNAが混ざってしまう 可能性もあるという仮 …

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