動物で例えるなら、
キリンは首が長いため
血圧も200〜250が平均だという。

背か高い分、血液を送る圧力も強くなって当然だし、
高くなければ生きていけない。

(→実は、これに近いことは人間にも言える)

人間は、歳をとるとキリンのように
首が長くなるわけではないが、
血管の壁が厚くなってくるので
血圧も高くないと頭が冴えてこない状態と類似している。

(→さっきのデイトレーダーの爺さんの
勘が鈍る話は、どうやら本当らしいですね。
大した感性を持った爺さんですなぁ〜。
だから20億も資産を築けたのでしょう)

これらを考えると、
自分の人生や生き方を考えた場合、
健康寿命として頭が冴えて元気な方が良いのか?
(→多少、寿命が縮もうが元気の方が良い!って事ですかね…)

それとも、健康でなくても1秒でも長く生きたいのか?
(→寝たきりでも長く生きたいのか?って事ですかね…)

という選択は個人個人必要になってくる。
(→医学や科学の立場は二者択一のようですが、
正座のメカニズムを取り入れれば、
両者のイイとこ取りができるのです)

血圧の理想は、80代〜120代だから安心か?
というと必ずしもそうとは言い切れず、

(→えーーっ!医学や科学が示す通りでは安心できない?
どうなってんの?何のための検査なのか?
やっぱり「洗脳詐欺ワード」決定ですね!
そして、ここで考えられるのが一定の基準内に
収めるために処方される薬の利権や薬害ですなぁ〜)

 

 

 

 

 

つづく…