60代以降になると
「衰える人」と「衰えない人」
の差がハッキリと存在する。
(→実際には、60代前でも「衰え」の個人差が
あるのでしょうが、60代になると顕著に
わかりやすい!って事なのでしょう)
若い時の医療は、
動脈硬化を予防しようとか、
健康診断を受けて
血圧や血糖値を下げた方が良いとか、
痩せた方が良いとか、
若いからこその医療の方向性が存在する。
(→同一人物における医療の一貫性の話ですかね?)
しかし、
何故か?年を重ねてきてこれをやってしまうと
元気がなくなるし、老け込んでしまう。
(→一貫性の科学や医学を信じて実行すると
元気が無くなり老け込んでしまう?何だ?それ!
やっぱり、「洗脳詐欺ワード」そのものですね!)
若い時の医療と高齢になってからの医療では、
変えていかなければならない。
(→なかなか面白い展開になってきましたねー
医学や科学はまだまだ発展途上である証拠です)
60代半ばを過ぎてくると
痩せている人の方が、
シワも増えて深くなり
老けて見える。
栄養状態が良い人の方が元気で、若く見える。
(→栄養状態が良い人?ってちょいメタ(ボ)?くらいですかね?)
つづく…
