今回は、とあるお医者さんが
メデイアで話された内容を
文字に起こしたコラムです。

取り上げるくらい内容が
非常に革新的で面白かったので
文字に起こしてみました。

これを読んだ方は、
大きな価値観が
大きく変わると思います。

このドクターは、
メデイアの生放送、生出演を
禁止になっているドクターらしく、

(→恐らく、全てのメディアで出禁になっているのでははなく、
一部のメディアで出禁になっているのでしょう)

何故なら、
スポンサーであろうと「悪いものは悪い!」と
けちょんけちょんに蹴落とすため、
スポンサー側にとってみれば
非常に危険な存在であるため、
メデイアの生露出が敬遠されているようです。

しかし、裏を返せば、
そこら辺のぼんくらホラ吹きドクターよりも
遥かに真実を語っているドクターとして
認知した方がよいのでは?と
考えてしまうのは私だけでしょうか?

町医者やちょっとした大学病院の医者は、
ほとんどがホラ吹きぼんくらドクターですから…
ここに記すドクターの言うことの方が
遥かに信憑性が高いと思います。

また、巷のぼんくらドクターより、
「自分のかかりつけ医は大丈夫だ!」と
思っている人こそが筋金入りのぼんくら
だと思って間違い無いのかもしれません。

ぼんくらにボンクラが
引き寄せられる
ボンクラの法則!!

じゃなかった…

波長の法則ですね!

今回のドクターの詳細は、
最後に記したいと思います。

さて、

「老人を科学する!」
というタイトルにしましたが、

そもそも、当研究所のコラムでは、
科学、医学は「洗脳詐欺ワード」
という立場をとっていますので、

『科学や医学は完璧だ!』と
信じ込んでいる方(ぼんくら)は、
これ以上読まずに、
とっとと他へ行ってもらった方が良いと思います。

当研究所のコラムでは、
嫌味的な表現で「科学する」と
記しているのであって、

これより先を読み進める方は、
この点を重々留意した上で
読み進めてもらいたいと思います。

本文中の(→   )内は、
いつも通りの私の個人的見解です。

それでは、

はじまり〜はじまり〜

 

 

 

 

 

 

つづく…