正座研究所について

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正座研究所とは…

人間の身体は、医学や科学で何%が解明されているのでしょうか?
10%くらいでしょうか?
多く見積もって20%くらいでしょうか?

日本のノーベル医学賞を受賞された研究者は、
10%にも満たないと言っておられました。

脳に関して言えば、
数%しか解明できていないという説もあります。

医学や科学で解明されていない残りの90%には、

「人間の計り知れない」
「常識では考えられない」

秘められた色々な可能性があると考えられます。

この事実を考えると、身体には、
2種類の身体が存在するという事になります。

①→広いようで狭い科学や医学で解明された、
10%未満の可能性しかない、
レールの上を行く、
管理された身体

と、

②→火事に遭遇した普通の主婦が、
体重の倍以上はあるであろう家具を
せっせと一人で外に運び出すような
火事場のクソ力が発揮できる、
科学では証明できない残りの90%の
可能性を秘めた生命力旺盛な身体

とが存在する訳です。

「正座は身体に悪い!」
という根拠のない風評に、
既に踊らされている人は相当数いると思いますが、
こういう人は特にこれからの時代は注意が必要です。

根拠のない情報の海で溺れるか?
いつ墜落してもおかしくない水面ギリギリの
超低空飛行の人生を歩む事になることが考えられるからです。

もっと高く、見晴らしの良い、余裕のある高度で人生の視野を広げて生活したいという方は、
どうぞ根拠のない風評に踊らされることなく、更なる豊かな人生を謳歌するために、
正座のメカニズムを取り入れて生活されてみる事を提案致します。

当研究所は、正座を通して人生が豊かになる事実を研究しています。

正座のメカニズムには、

超アスリートになれるヒント
現役生活を長く続けられるヒント
人生最後まで自分の足で生活できるヒント
運気をも自分でコントロールできるヒント
痴呆にならないヒント
才能や能力を開花させるヒント
身体的機能を高く、強くするヒント
などなど数多くの可能性が正座に秘められている事実を研究しています。

 

尚、当研究所は、研究業務を円滑に行こなうため連絡先等は非公開にしております。
ご意見、ご要望等は「問い合わせ」からご連絡下さい。一両日中にはお返事致します。
ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。

本の紹介

第一章 身体 編

①はじめに
②正座の可能性
・本当の予防医学とは
・二刀流で健康管理
③正座の意味との出会い
・専門医を上回る感受性
・敷かれたレールを行く身体と生命力旺盛な身体
④正座の意味
・ストレートネックとスマホ首
・歩くことは身体を壊す
・靴のインナー(中敷)の効果
・九十八歳お婆ちゃんの足裏のタコの話
・足の型を取る靴屋さんと腰の関係
・歯科大学女教授との噛み合わせ対決
・効率が良い本当のダイエット
・金運を掴む身体、逃す身体
・上司にしたい身体したくない身体、部下にしたい身体したくない身体
・フェイシャルエステの嘘、ホント
・先人達の優れた本能
・正座のメカニズムは全てのスポーツを凌駕する
・認知症になる身体、ならない身体
⑤緊張(集中)と弛緩(分散)
・あくびのもう一つの理由
⑥破壊と建設
・九十九歳お婆ちゃんの身体に共存する死の要求と生きる要求
・医者も知らない風邪の功名(尿酸値激減)
⑦反射作用
・咳の種類
・最近の子供の身体
・身体は自分だけのモノ
・「本気」の意味(西の横綱と東の横綱)
⑧適応性
・プラス適応とマイナス適応
⑨身体の関連性
・ピッチャーとバッターが壊れる本当の理由
・身体のウソの常識、ホントの非常識
・症状の原因と結果は常に一致するとは限らない
⑩季節の身体
⑪臨床例(足湯、蒸しタオルの方法)
・熱による肉離れの治し方
・熱によるアキレス腱断裂の治し方
・七十代女性肝臓ガンと蒸しタオル
・最後まで身体と向き合える蒸しタオルの方法
⑫「風評」と「考える力」
・菌に対する過剰反応
・国家資格という無責任な医学の流行り廃り
⑬腰が落ちて全てが落ちた天婦羅屋
⑭「胸を張る」と「腰を入れる」の違い
⑮まとめ

第二章 見えない力 編

①はじめに
②チャクラと丹田
③精神統一のさまざまな効果
・体力的な効果
・肌への効果
・医学的エビデンスを伴う血圧への効果
・花粉症への効果
④動物は本能で気を操る
⑤覚醒し続ける感じる力
⑥自殺者の影。過去生の影。心の動きが身体を方向付ける
⑦入院したから
・一回目の入院
・二回目の入院
・エネルギーの正体
⑧本能で死を迎える動物と歪んだ固定観念で見送る人間
⑨心は所作に現れる、気のない身体
⑩年末の御礼参りと初詣の浄化作用
⑪風水と占い、主体性の意味
⑫場の気を高める、場の空気を高める
⑬まとめ

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正座研究所 所長プロフィール

10代から空手を始める。全日本オープントーナメント優勝、入賞多数。20代でオランダの大会に出場しヨーロッパオランダチャンピオンに。この頃に膝を壊し手術をするも治らず療術(代替医療)で完治。この頃から療術に興味を持ち、療術と武道を勉強する。クライアントの身体に触れていると不思議な現象が起きたり、身体以外の存在を感じたりして、自分の個性と向き合うため、由緒あるスピリチュアル研究所に入所。ビギナーコースとエキスパートコースを修了。正統な瞑想方法や精神統一方法を勉強する。現在は、身体を動かすだけの高齢者から本格ファイターを目指す若者までを正座のメカニズムを用いた伝統武道空手を指導する傍ら、正座研究所を設立し、東京と長野で自分の身体と真摯に向き合いたいというクライアントに対して正座のメカニズムに照らし合わせた、身体の調整や身体作りの指導を実施。オランダでもセミナーを開催。

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