コラム

原因と結果

大工ではなく大五?座骨神経痛③

つづき…   なまりが酷い大五の身体をみる。 典型的な腰落ちの体系だ。 座骨神経痛が出ても 仕方がない体型をしている。 仰向けになったり うつ伏せになったりするだけで 痛そうにしている。 兎角、男は …

和式の可能性!重要性!②

つづき… 和式が無くなると、 注意散漫な子供が増える 可能性があります。 昔は、 「発達障害」という言葉自体が 存在しなかったし、 そういった子供も そんなに居なかった。 居たとしても、 そう言わてみれば、 …

和式の可能性!重要性!①

よく利用する施設のトイレが 工事中のため 立ち入り禁止 使用禁止に なっていました。 この施設では 通常4階を利用しているのですが、 トイレを使う時は、 2階を利用していました。 それは、和式があるからです。 今や和式の …

この時期の身体!

1月中旬を過ぎると 身体に変調が出てきました。 以前、異常が出ていた 左の足首に違和感が出てきたのです。 間違いなく 左の腰と股関節の影響で 足首に出ている事が分かる。 それから日を追うごとに 左の上半身と腕、 首の付け …

排泄の重要性!その7(蕁麻疹)②

この方の身体の排泄機能だけを考えた場合、 高性能である事は間違いありません。 サラブレットです。 (馬かよ!) 例えです (^^;; 薬害を形を変えて身体の表面に排泄してきているから 大事にならず済んでいますが、 医者は …

排泄の重要性!その7(蕁麻疹)①

久し振りの、排泄の重要性!その7 蕁麻疹です。 見ていて、痒いのは可哀想ですね… しかし、当研究所では、 皮膚に出る症状も一種の排泄と考えます。 臨床例を紹介します。 40代男性です。 花粉時期になるとアレル …

110歳の免疫力③

つづき それでは、具体的に クローズアップ現代に出ていた 東京大学大学院教授で医師が言った 身体の本質的構造の核心に触れた発言を 思い出してみましょう。 その前に…. 110年に及ぶ、医学や科学の発展により …

110歳の免疫力①

産経新聞からの抜粋です。 ( )内は私見です。 110歳以上の人は 血液中に特殊な免疫細胞を多く持っていることを、 理化学研究所と慶応大の共同研究チームが発見した。 長寿と免疫の関係の解明につながると期待される。 米科学 …

自力のある身体、本当の体力⑥

2つ目に驚くことは、 奥様 「昨日は、熱もあったせいか食欲もなく何も食べなかったから、 今日は?何食べたいの?って聞いたらカップラーメン! って言うんだから…嫌になっちゃう…」 見ると、 テーブルに2つ仲良く カップラー …

自力のある身体、本当の体力⑤

左腕が挙がりづらくなって 1ヶ月以上経ったくらいに熱が出て、 採血した医者の診断は、 胆嚢炎。 何故?胆嚢炎になったのか? しかも右側ではなく、 左側の季肋部に痛みが出たのか? 医者の見解は? 「免疫が一時的に落ちたのが …

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