コラム

スピリチュアル

終活について⑤

つづき     このコラムを読んでいるということは、 物理的な世界に存在していることになります。 と、いうことは、誰もが、 親から生まれてきている筈です。 まさか、川から流れてきた人とか? いますか? …

終活について④

つづき   死後の世界は、 生きていたときの本人の思考が、 必ず、大きく影響します。 言い換えれば、 本人の意思が尊重される世界でもある と思った方が良いのかもしれません。 生前、 「死んだら何も無い」と思って …

終活について③

つづき   生きているときに、 色々な生死について触れる機会があって 考える機会があったにも関わらず、 生前の根拠の無い勝手な自分の考えが、 何もない世界を自分で作り出し、 その世界に一人でどっぷりと浸かってい …

終活について②

つづき   先日、亡くなられた方が、 生前まだ元気だった頃、 たわいもない世間話の流れから、 死後の世界について触れることがありました。 その方は、「何だか怖いですね」 と言っていましたが、 無理もありません。 …

終活について①

先日、とても縁のある、 とても大切な人が亡くなってしまいました。 自分の親が無くなった時でさえ 「最期について」コラムで書こうとは 全く思わなかったのですが、 何故か、今回は書こうと思いました。 今回のテーマは、 普通の …

集団免疫を獲得!コロナ最終章!⑪

さて 最後のコロナネタ 如何でしたか? 当初は、 得体に知れないウイルスということで 暗中模索状態でしたが、 結局のところ、 蓋を開けてみると、 未熟な科学や医学は、 ウイルスが身体に侵入し 生体反応が起きた後に モゾモ …

「コロナ」と「この時期の身体」⑤

つづき… 私 「3つの背骨が、 腕の挙がりと呼吸器に 関係しているのが よく分かりましたね?」 クライアント「(肺だけに)はい!」 続けて、 クライアント「何で、肺が落ちたんですか?」 私「暑さでしょうねー」 …

「コロナ」と「この時期の身体」④

つづき   私「肺が落ちて左の首で支えていますね」 クライアント「肺が?落ちる?」 私「肺だけに、ハイ!」 クライアント「ハハハ…そんな事あるんですか?」 私「肺だけに、ハイ!あります」 クライアン …

「コロナ」と「この時期の身体」①

朝、起きると 左の首に激痛がはしった。 「(あぁぁ〜また症状が先に来た)」 この日、診るであろう人の 身体の症状が先に来たのだ。 ちょっと、 普通には考えられない ことかもしれませんが、 これが私の能力なのかもしれない。 …

危険な「痩せている」⑤

痩せている身体のポイントとして 非常に重要視する場所は、 手首の周辺 お尻の周辺 肩甲骨の周辺 鎖骨の周辺 は、注意が必要です。 これらの周辺の 痩せている状態が続くと 大病に入っていく可能性が 非常に高くなります。 こ …

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